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パドレスがバスケスとフェルミンを故障者リストに登録
バスケスの離脱により、SDの三番手先発投手(4.71防御率、1.50WHIP)は低迷の最中に外される。チームはすでに6連敗で得失点差は-41となっており、キャニング(7.08防御率)とシアーズ(6.97防御率)をローテーション支援の中心として頼ることになる。キャンパサーノの復帰(18試合で.288打率、.340出塁率)は、フェルミン(.152打率、.263期待加重出塁率)との比較で、キャッチャー位置の改善をもたらす。
